プラットフォーム共通設定

サイト基本情報・SEO設定および Google Tag Manager (GTM) の一括管理

ブラウザ保存
サイト基本情報 & SEO
ブラウザのタブ名、検索エンジンの検索結果、SNS共有時に使用される基本情報です

ブラウザのタブや検索エンジンのタイトルとして全ページ共通で反映されます。

Google等の検索結果スニペットや、LINE・SNSでURLが共有された際の説明文として使用されます。

領収書、インボイス帳票、フッターのコピーライト等に表示されます。

選手や審査員からの問い合わせ先窓口として案内されます。

Google Tag Manager (GTM) 設定
IDを入力するだけで全ページに計測タグが自動展開されます
未設置(タグ出力停止中)

例: GTM-XXXXXXX (「GTM-」の有無に関わらず自動整形されます)

GTM連携によるメリットと仕様
  • 全ページ自動埋め込み: 大会公開LP(/events/...)、エントリーフォーム、エントリー完了画面、管理画面を含むすべてのページに正規の <head> スクリプトおよび <body> noscript iframe が自動で組み込まれます。
  • コード修正不要で外部ツールを導入可能: Google アナリティクス 4 (GA4)、Meta ピクセル (Facebook/Instagram 広告)、LINE 広告コンバージョンタグ、Yahoo! 広告タグなどを、GTM 管理画面から自由に配信できます。
  • 安心のパフォーマンス設計: コンテナIDが空(未設定)の場合は、外部スクリプトの通信やタグ出力が一切行われないため、サイトの表示速度やSEOに悪影響を与えません。